PhRMA プレスラウンドテーブル:「世界の中の日本:研究開発投資を呼び込む環境づくりとは」
PhRMA プレスラウンドテーブル:「世界の中の日本:研究開発投資を呼び込む環境づくりとは」 日時:2009年7月29日(水曜日)場所: ザ・ペニンシュラ東京
PhRMAは7月29日、「世界の中の日本:研究開発投資を呼び込む環境づくりとは」と題したプレスラウンドテーブルを開催しました。米国に次ぐ世界第2 位の医薬品市場である日本は、研究開発力や潜在的成長力の高さから多くの企業が注目する一方で、研究開発拠点の国外移転という現実に直面しています。こうした状況下でいかに投資を呼び込み市場を活性化するか、来日したPhRMA エグゼクティブ バイス プレジデント、COO兼国際部門プレジデント クリストファー・A・シンガーが講演しました。またラウンドテーブルでは、PhRMA サイエンティフィックアンドレギュラトリーアフェアーズ シニア バイス プレジデントのデイビッド・E・ウィードン医学博士も同席し、質疑応答セッションに参加、臨床試験関連政策などについて回答しました。

【講師略歴】
<クリストファー・A・シンガー>
米国研究製薬工業協会(PhRMA)
エグゼクティブ バイス プレジデント、COO兼国際部門プレジデント
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セミナーで使用された資料(日本語のみ)を掲載いたしましたので、ご覧ください。

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