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「第7回レギュラトリーサイエンス学会学術大会 」でPhRMA/EFPIA Japanが共催でポスターセッションを開催

「第7回レギュラトリーサイエンス学会学術大会 」でPhRMA/EFPIA Japanが共催でポスターセッションを開催

日時:2018年9月8日(土)
場所:一橋大学 一橋講堂


PhRMA は、去る2018年9月8日「第7回レギュラトリーサイエンス学会学術大会 臨床研究とレギュラトリーサイエンス」において、EFPIA Japanと共催で、ポスターセッションを開催しました。

PhRMAとEFPIA Japanは、両加盟会社における承認品目及び開発品目の国際共同試験実施状況等の傾向について、最新の状況を調査し、今後のグローバル開発品目の申請パッケージ等の傾向を考察することを目的に、2015年より継続的に合同調査を行っています。

今年は新たに製造販売後調査(PMS)実施状況について調査し、その結果に基づいたPMSの在り方や今後の可能性を考察しました。

当日は「外資系企業における承認及び開発品目の傾向 ~PhRMA/EFPIA合同調査結果より~」と題し、2017年度の合同調査(承認および開発中の品目に関するアンケート調査)と、PMS調査の結果を紹介しました。